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佐用町昆虫館オフィシャルブログ


by konchukan1

カテゴリ:佐用町昆虫館日誌( 828 )

2019年6月23日(日) 天気 曇り

館長:岡田 浩資   
サブ館長:山内 隆司 ちはる 裕月

スタッフ 久保 弘幸

応援 末宗 安之

来館者 75名

本日は午前中から曇り空でしたが一瞬の晴れ間もありました。

開館準備を終えしばらくすると、久保さんと共に戸川 元貴君(高校生)
前夜の南光自然観察村でのライトトラップを終了し、昆虫館に来られました。

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久保さんは、片付けを終えると前夜の疲れを感じさせず草刈機で草を刈ってくださいました。

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戸川君は、せっせと採集品の小さな蛾を仕分けしてました。帰ったら展翅するそうです。

数が多く大変そうに思えました。

開館と共に来館者が次々と来てくださり、気がつけばクワガタ、カブトは、来館者に大人気で次から次へと触れられ少々しんどかった?と思います。

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山内ちはるさんは、積極的に接客してくださいました。疲れたと思われます。ありがとうございます。

山内 隆司さんと裕月くんは、来館者と共に昆虫採集に励んで頂きました。色々な昆虫を採集されました。

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シナノキの葉にラミーカミキリが次から次へと飛来してました。

(報告:岡田浩資)


by konchukan1 | 2019-06-23 20:16 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

6月22日(土)の昆虫館

6月22日(土) 曇り時々晴れ 一時雨
一日館長:八田康弘 サブ館長:茂見節子 スタッフ:齋藤泰彦

来館者37名

今日は夏至です。
夏至から数えて11日目のころを半夏生
(ハンゲショウ)というそうです。
この半夏はカラスビ
シャクという植物のことだそうで、この植物を一回り大きくした大半夏(オオハンゲ)の花が今を盛りに昆虫館の前で咲いていました。

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開館準備をしていると齋藤さんが来られ末宗さんから預かったというクツワムシの卵が孵化したということでナナフシの展示ケースに豆苗を餌にセッティングされました。

何匹成虫まで育つか楽しみです。

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来館者も朝から途絶えることなく、子供達には相変わらず

ヘラクレスオオカブトが人気です。

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男の子が採集したガガンボがあまりに大きいのでびっくりしました。
私が初めてみたガガンボで開帳8cm
で日本最大のミカドガガンボだそうです。

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末宗さんが元気なオオムラサキの蛹を持って来られ、展示されました。

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また久保さんも南光自然観察村でのライトトラップの準備に来られ、その合間に標本作りを来館者に教えておられました。

おかしな天気のせいか今日の昆虫館は蝶もモンシロチョウやヒメキマダラセセリぐらいしか見かけませんでしたがカラムシにたくさんのラミーカミキリがやってきていました。

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 (報告:八田康弘)


by konchukan1 | 2019-06-23 07:28 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)
 一日館長 久保弘幸 スタッフ 八田康弘 高橋弘樹

 昆虫館に着くと、駐車場には早くも数台の車。八田さんが早くから開館準備をし、すでにお客様もお見えでした。朝からにぎやかな昆虫館。昨日の雨のなごりを少し感じる、たっぷりと湿気を含んだ空気ですが、空は青く、陽射しも見えます。

 そしてお客様がたは、いつもの通りカウンターの虫たちを手に取ってさわったり、ながめたり、記念撮影をしたり。

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 お絵かきに熱虫したり、思い思いに、家族の時間を過ごされます。
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 少しの時間を見つけて庭の草刈をしていると、谷奥の高いナラガシワの梢に、キラキラと輝くシジミチョウが飛び交っています。ウラジロミドリシジミに違いありません。日本に25種類いる、この美しいシジミチョウの仲間たちは、「ゼフィルス(西風の精)」と呼ばれ、ちょうど今の季節に登場します。この日は、ウラジロミドリシジミの他に、アカシジミも姿を見せてくれました。

 滴るような緑の草木には、さまざまな虫たちが見られます。
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 細長いカメムシは何カメでしょうか? ご存知の方は教えてください。
  
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 虹色に光るこの子はだあれ?
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 美味しそうにエノキの汁を吸う、ドロハマキチョッキリでした。

 一日中、絶えることなく64名のお客様がお越しになりました。たくさんお絵かきをして、網を持って虫捕りをして。楽しい一日をすごせたかな?
 
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                 めっちゃ頑張って仕上げた、大力作です!!!   
 
 
 

by konchukan1 | 2019-06-17 22:29 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(1)

6月15日(土)の昆虫館

2019年6月15日()の昆虫館

一日館長:齋藤泰彦 サブ館長:茂見節子

来館記帳者:25名 天候:雨、午後より雷雨

またしても、一日中雨でした。

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午後からは私の大嫌いな雷も轟き始め、心臓発作を起こしそうです。

2回ほど腹にずんと来る音が鳴りました。

近くに落雷したようです。クワバラクワバラ。

そんな天気でしたので、捕虫網を振ることはできません。

ですので本日の来館者は、長い時間昆虫館に滞在されました。

外は雨でも館内は絶好調。

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生き虫とのふれあいや、お絵かき。

それだけで半日近くの間、昆虫館におられたご家族もいらっしゃいました。

今年は昨年と比べ、モリアオガエルの卵塊が少ないような気がします。

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卵が孵化したら、その下でイモリが待ち構えています。

卵塊はレスキューしておきました。

三連池のハンノキに、ゲンジボタルを2匹見つけました。

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昼間なのに光ってくれました。

雨降りとホタル、良く似合います。

ギボウシの仲間が、もうすぐ満開になりそうです。

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ガクアジサイが咲いています。

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雨降りとアジサイ、これもまたよく似合います。

(報告:齋藤泰彦)


by konchukan1 | 2019-06-15 22:03 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

6月9日(日)の昆虫館

2019年6月9日(日) 天気:晴れ

一日館長:岡田 浩資  サブ館長:島岡良治さんご家族

スタッフ:末宗 安之

来館者:72名

本日は、久しぶりに昆虫館に一番乗りをする事が出来ました。
朝一、シナノキの葉にナナフシモドキが出迎えてくれました。

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館内は、6月というのに凄く肌寒く開館から閉館までには時々館外に出て日光浴をしながら乗り切りました。

午前中から来館者が途切れる事なく来られ、島岡さんご家族もフル回転でスタッフの仕事をして頂きました。

接客も完璧で皆さんも満足されたと思います。

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クワカブも未だに人気はありますが、

最近はスタッフの熱意が伝わったのか

ウスタビガの幼虫やマダガスカルオオゴキブリも

人気がでてきているように感じています。

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ドンコ・オヤニラミは人が近づくとお腹が減っているのか餌の催促をしてきます。
そして餌やりが始まり皆喜んでますが
何故だか魚達に操られているようにも見えます。

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イモリ人気はつきることがないようです。

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午前中から末宗さんが来られ、電動式の草刈機を試されました。
なかなかの切れ味だそうです。
楽しそうでした。

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昆虫少年達です。
カラスアゲハを狙っています。
何度か目撃しましたが採集には至りませんでした。いつの間にかカナヘビ採集に変わってました。

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三連池の草引きをしました。
これで水面が良く見えるようになりました。
モリアオガエルも産卵し易くなったでしょうか?

(報告:岡田浩資)

by konchukan1 | 2019-06-09 21:23 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

6月8日(土)の昆虫館

6月8日(土)  曇り時々晴れ
一日館長:八田康弘  サブ館長:前原繁仁
来館者29名

途中チガヤの綿毛が飛ぶ中、昆虫館に着くと

まだひんやりとした朝方ホトトギス、カジカガエル

モリアオガエルなどの鳴き声がしていました。

朝一番にすでに聞いていた雑誌JAKENの取材で
お二人の
女性が来られました。

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積極的に館内の生き虫達にも触れ、
興味津々に
写真を撮られていました。

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岡山県北部のエリアで販売される雑誌ということで

昆虫館の紹介記事を載せてくれるようです。

どのような記事内容になるのか楽しみです。

今日は昼過ぎまで取材記者以外に誰も来ず、
来館者0か
と心配していたところ、午後1時過ぎから途絶えることなく来館者があり、生き虫に触れたり、お絵かきを楽しんで帰られました。

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また、近所の方が珍しい昆虫がいたとマダラアシゾウムシ

を持ってきてくださいました。

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モリアオガエルの卵は8個ほど見かけましたが昆虫館裏手で毎年見かける卵は今年は見かけません。
水路内で2ペア抱接しているものを見かけたので産卵場所として植木鉢を1つ移動させました。

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展示していたアカスジキンカメムシの幼虫は羽化していましたが、

翅がうまく伸びきっていませんでした。

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あまりいい天気と言えない1日でしたが、オナガアゲハ、クロアゲハ、

スジグロシロチョウ、ヒメキマダラセセリ、ヒメウラナミジャノメ、

ウラギンシジミなどが飛んできていました。

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(報告:八田康弘)


by konchukan1 | 2019-06-08 22:42 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)
 一日館長 茂見節子 スタッフ 高橋弘樹 久保弘幸

 今にも降り出しそうな曇り空の一日でしたが、一日中、絶え間なくお客様がお越しになり、昆虫館の周りでは子供たちが虫やカニを探す姿が見られました。残念ながら曇り空で気温も低めだったので、蝶やトンボの活動は少し低調でしたが、それでも素晴らしくきれいなカラスアゲハや、意外にシックな色合いのコジャノメや、白いベールをまとったようなキアシドクガの乱舞が見られ、初夏を感じさせる一日でした。

 昆虫館の庭には、10個ほどのモリアオガエルの卵がぶら下がり、モリアオガエルやシュレーゲルアオガエルの声が、森にこだましています。朝から切れ目なくお客様がお越しになり、昆虫館の周りでは、網を手にして虫を探す子供たちの姿がありました。
 
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何が採れたの?
 
 玄関前のアリジゴクは人気の的。みんながアリやらクモやら、いろんなものを食べさせてくれたので、アリジゴク君もおなかがいっぱいになったようです。

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 ラボでの人気は、相変わらずヘラクレスオオカブトやニジイロクワガタですが、今日は、そのほかの小さな虫たち~ゾウムシやオバボタルや~を熱心に覗き込む大人の方もいらっしゃいました。
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                         二人ともいい顔! 
 
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                   とってもきれいなゾウムシ君。庭にたくさんいます。
 
 午後には、「高校の生物クラブの同窓会」という団体さんがお見えになりました。伺うと、もう80歳以上の方までいらっしゃいました。そんなお年になるまで、生き物好きでつながれるクラブ活動って、いいですね!
 おじいちゃん、おばあちゃんたち(失礼!)と、とても楽しく話をさせていただきました。ありがとうございます。驚いたのは、皆さん、いろんな虫の話を一生懸命メモされていたこと。見習いたい勉強熱心です。「ここへ来るのが遅かったわ! 10歳ぐらいのときに来とかなあかんかった」とおっしゃいましたが、何の何の。まだまだお元気ですよ。またのお越しを心からお待ちしています。
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 そうそう、忘れていました。今朝は早くから末宗さんが、昆虫館の草刈をしてくれました。これからは草がどんどん伸びる季節です。がんばって草刈します。

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by konchukan1 | 2019-06-02 21:42 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

6月1日(土)の昆虫館

2019年6月1日(土) 天気: 晴れ

一日館長:近藤伸一  サブ館長:山内隆司 ちはる 裕月

スタッフ 森口 紀

来館者:33

本日は快晴、6月に入り、昆虫館の周辺は白い花をつけた木が目立ちます。

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今日は会員スタッフとして山内さんの御一家に手伝っていただきました。
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今年はキアシドクガが大発生しそうです。但馬ではミズキが丸坊主になっているのを各地で観察しているので、注意して来たのですが、丸坊主になったクマノミズキは確認できませんでした。スタッフの山内ちはるさんは、山崎周辺で、また神戸から手伝いに来てくださった森口紀さんは、播但の豊富パーキングエリアでキアシドクガの群飛を見られています。

では裕月(ゆずき)君の一日を紹介します。

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まず、飼育ケースのむしを展示ケースに移し替えて、用意万端、早速昆虫調査に、あっという間にオナガアゲハ、クロアゲハ、ヒメキマダラセセリ、サナエトンボ、ムカシヤンマを採集。実力発揮です。途中でお父さんと佐用町の式典会場に行って「きべりはむし記念号」を運んでくれました。

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そして閉館準備です。

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水中ポンプを引き上げ、トイレのロック、むしを飼育ケースに戻し、魚に餌をやっていないことに気付いて、エビを採集し、オヤニラミにあげて今日のお仕事終了です。ゆずき君、お父さん、お母さん、大変ご苦労様でした。

ゆずき君より少しお兄さんの切り紙が得意な昆虫博士が、アサギマダラを採集、マーキングして放しました。まっさらなアゲハモドキも採集しました。

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楽しい一日でした。
(報告:近藤伸一)


by konchukan1 | 2019-06-01 23:02 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

5月26日(日)の昆虫館

2019年5月26日 天気: 晴れ

一日館長:岡田 浩資  サブ館長:斎藤 泰彦

来館者:51名

本日もやはり斎藤さんが一番乗りです。

開館準備もすでに終えられ準備万端です。

ラボ内の不要な物を率先して片付けられ使用しないケース類はすべて洗浄してくださいました。
流石は斎藤さんです。

見習わなければならない事ばかりです。

午前中は静かな立ち上がりでした。

午後からは徐々に来館者が増え閉館前まで
滞在されるご家族や昆虫採集を楽しまれるご家族が多数おられました。

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ジャコウアゲハの説明会です。

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桑にて休憩中のモリアオガエルです。わかりますか?

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ご家族みんなでアリジゴクを熱心に観察していました。

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やはりクワカブは人気があります。

楽しそうに触れる子や怖がる子さまざまな子がいます。

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齊藤さんによるヤママユ系のまゆと幼虫の説明会がおこなわれました。

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クワガタ展示用水槽にてクリストフコトラカミキリの羽脱を確認しました。

宮城県蔵王産との事です。

ウスバツバメガの蛹が建物の周りに増加してます。
モンキアゲハが良く目撃されました。
(報告:岡田浩資)


by konchukan1 | 2019-05-26 19:12 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)

5月25日(土) 晴れ


一日館長:八田康弘 サブ館長:茂見節子 スタッフ:齋藤泰彦


来館者48名

開館1時間前に昆虫館に到着したのですが、すでに開館準備が

整っていました。今日会員の役員会が午後からあるのですが

それにもかかわらず斎藤さんが朝早くから来られて、いつも通り

のペースで準備をしてくださっていたのでした。

また早くから来られた来館者が2組あって、親子二人連れの来館者

はかなり長い間滞在されました。親子ともに昆虫食に興味があると

いうことで斎藤さん保存の昆虫食缶詰に興味を示されて昆虫食談義を

しておられました。

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午前中から絶えることなく来館者があって大きな網に振り回されながら

昆虫採集を一生懸命したり、ガチャポンを楽しんだり、61日のむしむし

まつりの予行か茂見さん演じる紙芝居を楽しんでおられました。

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また、ヒラタクワガタに指を挟まれた僕はべそをかきながら母親に

甘えながらお絵かきをして機嫌を取り戻していました。トラウマに

ならなければ幸いです。

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昆虫館では館外に朝からモリアオガエルの卵が1つ、クワガタ展示ケースに

クリストフコトラカミキリが1匹、ヒメキマダラセセリ、キタキチョウ、

カラスアゲハ、クロアゲハ、モンキアゲハ、タカネトンボ、ニホンカワトンボ、シオカラトンボ

等が見かけられ、ウスバツバメガの蛹になりかけのものがたくさんありました。

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また末宗さんがウスタビガの幼虫を持ってこられ、展示されました。

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綺麗な緑色の繭が楽しみです。
(報告:八田康弘)


by konchukan1 | 2019-05-25 23:32 | 佐用町昆虫館日誌 | Comments(0)